「ソースを追加」を開く
Zapvo を初めて開くと、この画面が自動的に表示されます。あとからは 設定 › ソース で開けます。
「Xtream Codes」を選ぶ
最初の選択肢です。必要に応じて、使う部屋の名前などをソース名として付けておきましょう。
サーバーのアドレスを入力する
サーバーのアドレス に、プロバイダの指定どおり、http:// または https:// とポート番号も含めて入力します。例:http://example.com:8080
ユーザー名とパスワードを入力する
ユーザー名 と パスワード に入力します。大文字と小文字は区別されます。
「追加」を押す
Zapvo がログインしてライブラリを読み込みます。その後、ソースの詳細にアカウントの状態、有効期限、同時に視聴できる端末の数が表示されます。
必要なもの
- サーバーのアドレス(ポート番号を含む URL)
- ユーザー名
- パスワード
これらはプロバイダから届きます。「username=」と「password=」を含む長いリンクが 1 つしかない場合は、そのリンク全体を M3U リンクとして貼り付けてください。Zapvo が自動的に認識します。

契約内容を確認する
設定 › ソース を開いてソースを選ぶと、アカウントが有効かどうか、有効期限、許可されている接続数、最後に読み込んだ日時を確認できます。更新 を押すと再読み込みします。

ログインエラー
- ユーザー名またはパスワードが違う:入力ミスや大文字・小文字の違い、契約がまだ有効かどうかを確認してください。
- サーバーが応答しない:ポート番号と、http か https かを確認してください。サーバーが一時的に停止している可能性もあります。
- 接続数が多すぎる:このアカウントは別の端末で再生中です。そちらで停止するか、プロバイダに接続数を増やしてもらってください。
パスワードは安全ですか?
Zapvo はパスワードを暗号化して端末に保存し、当方に送ることはありません。端末間で同期する場合も、エンドツーエンドで暗号化して送信します。